3D天体画像 おすすめサイト

VISUALIZATION

サンディエゴ・スーパーコンピュータセンター(SDSC)のサイト。オリオン座大星雲の立体モデルを観測データ等から計算しているようだ。ビデオもリリースされている。

Astrophotography

ニュージランドの John Wattie 氏による天体写真のサイト。画像処理による星雲や銀河の3D画像がある。天体3Dモデルについての著作者の考え方にも触れられている。

Lunar and Planetary Institute

NASAの探査衛星から撮影した太陽系内の地形・・・・地球の地形、惑星やその衛星、月の立体画像を見ることができる。なんと富士山の立体画像もあった。富士山は上から見るもんじゃ〜ないっ!

Rainbow Symphony.com

1997年火星に降り立ったマーズ・パスファインダーが撮影した火星の立体画像が中心。
HSTが撮影したM16の立体画像も必見だ。立体メガネやスライドの販売も行っている。

Astronomy.com

火星の地形やHSTによるりゅうこつ座η星、SN1987A、M16のイメージを使った立体画像を見ることができる。

3D Astrophotography

Steve Bell氏の運営するWebサイト。月面や惑星の立体画像を見ることができる。

Dr.Susan Clark Slaymaker

カリフォルニア州立大学サクラメント校地質学部教授の Slaymaker 博士のWebサイト。月、星座、太陽、小惑星、星座、流星などの3D写真がある。

4次元デジタル宇宙プロジェクト

スーパーコンピュータにより立体的なバーチャルリアリティーを表現した。いろいろな宇宙空間から見た立体CGは素晴らしい。地球を離れ遙か宇宙空間に旅行した気分になる。